人や生き物、そして地球も健やかに!植物は地球のお母さんのよう。地球のすべての生き物を養ってくれています。僕やあなたが生きているのも植物のおかげです。植物性ミネラルの重要性とか、自分、生命、地球、宇宙について、その日に思い浮かんだことを書いていきます。

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2012PHOTO何も言えない 21:08
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神秘的と言ってしまっても何か違う

小さな美の存在、小宇宙に引き込まれそう。
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2012PHOTOフェルメール 21:03
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フェルメールの有名な絵が東京都美術館のマウリッツハイス美術館展で見られる。フェルメールがこの「真珠の首飾りの少女」を描いたのは、今から350年前ほど。

この絵の中の少女は何を思っているのだろう?
数百年の時を経ても
変わらずに少女の眼差しは
何かを訴えかけてくる。
なぞめいて
見る人の心を捕らえてしまう。
フェルメールは何を意図して
この絵を描いたのか?

生涯に三十数点の絵画しか残さなかったフェルメール。
人気絶頂の彼の絵を覗いてみるのも悪くはない。


結局、僕は東京では見れなくて、秋に神戸市立博物館で観ることに。

この「青いターバンの少女」、40 cm四方ほどの小さな絵に釘付けにされてしまった。
小さな絵なのに彼女の瞳を見てしまったら最後、
350年前の彼女に恋してしまった。
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2012PHOTO能島芳史の世界 20:20
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久しぶりに、ほんとに久しぶりに
能島芳史さんの描く世界に浸ることができました。
幻想的ともいえる能島worldは見る人の心を癒し、現実の世界、人間界のわずらわしさを超越させてくれます。
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東京駅 20:14
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東京駅が復元された。
毎日、上を見上げてドームに感動。
当時の人びとは何を思っただろう。

この日本離れした
ヨーロッパの香り漂う
巨大な建造物の中で。
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2012PHOTO花盛り 20:06
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華々しく咲いているよ。
小さな花、花、花が。
明るく笑っているような・・・

燦々と輝く秋の昼間。
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2012PHOTO晩秋朝陽 19:57
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秋の朝、6時過ぎの朝日です。
朝陽を眼の網膜にしっかりとらえると
心がアップします。
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2012PHOTO6 19:45
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箕面公園には昆虫館もあって、
蝶の舞う飼育ドームもあります。
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2012PHOTO5 19:34
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箕面公園には
野口英世の銅像が立っています。
野口英世の伝記小説「遠き落日」は
本当に面白かった。

彼がアメリカで研究していた頃、
「君はいつ眠るのか?」と問われた男。
「人間ダイナモ」と言われた男。

彼のようにがんばろうと
今も憧れています。
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2012PHOTO4 19:18
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箕面の公園で10月に撮って、
そのまま携帯の中に眠っていました。

植物の力です。
考えないで生長しているかのように見えますが。
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2012PHOTO2 22:28
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箕面の滝です。
去年の10月に訪れたら、
やっぱり昔と同じ。
小学生の時、家族で遊びに来た。
数回だけだったけど、楽しかった思い出ばかり。

父は大きなスイカをぶら下げて・・・
みんなで滝まで歩きます。
飯ごうとお米、川の水。
乾いた流木を燃やしてご飯を作ったな。
スイカを冷たい川の水で冷やして、
みんなで食べたり。
箕面の駅から滝まで1時間はかかったかな。

子ども時代の思い出にふけるとき、
その時の世界に僕の幾分かは
戻っているんだろう。
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